2017/11 の記事まとめ



Original

國政寛の感動表現|デジタル接写リングと標準ズームレンズの組み合わせでマクロ撮影に挑戦!

2017年11月29日

デジタル接写リングを標準ズームレンズやキットレンズに装着して使う場合には、接写リングの長さとレンズの焦点距離の関係に少し注意が必要です。その注意点と、いろいろな焦点距離で撮影した場合の写り方の違いを説明します。

記事を見る







Original

國政寛の感動表現|望遠ズームと+デジタル接写リングでプチマクロ撮影を楽しもう!

2017年11月15日

マクロレンズでは大きく写せない、距離の離れた場所にある被写体でも、望遠ズームレンズと「デジタル接写リング」を使うことによって、近づいて大きく写すことができます。そのためのテクニックをご紹介いたします。

記事を見る








Original

光川十洋の感動表現|「メリハリ表現」

2017年11月01日

公園を散歩したり、森林に入ったり、カメラをもってウォ-キングすると、ふだん見過ごしがちな木々の姿や現象に、感動します。今回は、ワイドズームレンズだけで、手持ち撮影をしました。遠近感が出て、主役が浮き上がるメリハリのある感動表現を試みました。

記事を見る




酒井宏和の感動表現|第25回目は、角型フィルターの、cokin 170 バリカラー レッド&グリーンです。

2018-02-21 13:00

とても不思議なフィルターです。色付きのPLフィルターというとわかりやすいかもしれません。

齋藤千歳の感動表現|SAMYANG AF50mm F1.4の実力

2018-02-21 13:00

大きなぼけが発生する標準50mmのF1.4。開放絞りでのあまやかな描写も魅力的なSAMYANG AF50mm F1.4 FEの実写で検証しよう。

馬場亮太の感動表現|FiRIN 20mm+α7RIIIで切り取る東京の日常2/秋葉原。

2018-02-21 13:00

FiRIN 20mm F2 FE MFとα7RIII(ICLE-7RM3)を組み合わせて切り取った東京の日常。今回は外国人観光客も多く訪れる個性的な街、秋葉原でのスナップを。

オオヤマナホの感動表現|デュートで男を撮る。光と影の活かし方

2018-02-21 13:00

男性ポートレート撮影の光と影のコントラストをデュートを使用することで階調がやわらかく表現しつつ、影もしっかりと落として無機質なニュアンスをつくりながら表現する。こんな撮影テクニックを21カットの作例から見てみましょう

酒井宏和の感動表現|第24回目は、角型フィルターの定番のcokin NUANCES ND1024を街の雑踏で使って見ました。

2018-02-14 13:00

最近肖像権を心配される方が多くなって来ます。そんな時には、高濃度NDフィルターがオススメです。

この内容で送信します。よろしいですか?